◆2026年W杯の表示/非表示
| 2026年W杯・北中米大会:グループリーグ | |||
| グループA | グループB | グループC | グループD |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
欧州POパスA勝者 ( |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
| 欧州POパスD勝者 ( |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
欧州POパスC勝者 ( |
| グループE | グループF | グループG | グループH |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【初出場】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【初出場】 |
【W杯成績】 |
欧州POパスB勝者 ( |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
| グループI | グループJ | グループK | グループL |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
大陸間PO1勝者 ( |
【W杯成績】 |
| 大陸間PO2勝者 ( |
【W杯成績】 |
【初出場】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
【初出場】 |
【W杯成績】 |
【W杯成績】 |
2026年3月20日
◆
スロバキア代表メンバー発表
フランチェスコ・カルツォーナ監督は、27名を選出。
DFマルティン・ヴァリエント(マジョルカ所属)が2年半ぶりの復帰。
太もも内転筋の負傷に苦しんでいる代表キャプテンDFミラン・シュクリニアル(フェネルバフチェ所属)が招集された。 カルツォーネ監督は、シュクリニアルはW杯出場を目指す重要な試合のために少なくとも1試合は出場したい強く願っていると語り、選手と代表に理解を示してくれたフェネルバフチェに感謝を述べた。
●関連データ
2026年W杯欧州予選
◆
セネガル代表メンバー発表
パプ・チャウ監督は、28名を選出。
FWママドゥ・ディアホン(クラブ・ブルージュ所属)とDFノベル・メンディ(ラーヨ・バジェカーノ所属)が初招集。
フランス生まれのディアホン(20歳)はフランスユース世代代表でプレーしてきたが、セネガル代表でプレーすることを選んだ。
負傷中のFWサディオ・マネ(アル・ナスル所属)は招集されていない。
●関連データ
2026年ワールドカップ
◆
カナダ代表メンバー発表
ジェシー・マーシュ監督は、28名を選出。
FWアリビン・ペップル(プリマス・アーガイル所属)が初招集。
負傷回復中のDFアリスター・ジョンストン(セルティック所属)とDFモイーズ・ボンビト(ニース所属)はトレーニング選手としてチームに帯同するが試合には出場しない。
●関連データ
2026年ワールドカップ
2026年3月19日
◆
モロッコ代表メンバー発表
モハメド・ワハビ監督は、28名を選出。
DFイッサ・ディオプ(フラム所属)、DFイスマエル・バウフ(カンブール所属)、DFレドゥアン・ハルハル(メヘレン所属)、MFサミル・エル・ムラベ(ストラスブール所属)、FWジェシム・ヤシン(ストラスブール所属)、FWヤシル・ザビリ(レンヌ所属)が初招集。
●関連データ
2026年ワールドカップ
◆
ドイツ代表メンバー発表
ユリアン・ナーゲルスマン監督は、28名を選出。
MFレナート・カール(バイエルン所属)とGKヨナス・ウルビヒ(バイエルン所属)が初招集。
FWカイ・ハヴァーツ(アーセナル所属)、FWデニズ・ウンダフ(シュツットガルト所属)、DFアントニオ・リュディガー(レアル・マドリード所属が復帰した。
負傷回復中のMFジャマル・ムシアラ(バイエルン所属)は招集されていない。
●関連データ
2026年ワールドカップ
◆
フランス代表メンバー発表
ディディエ・デシャン監督は、26名を選出。
クラブで出場機会が減って代表から外れる可能性が予想されていたGKリュカ・シュヴァリエ(PSG所属)が招集された。
●関連データ
2026年ワールドカップ
◆
アイルランド代表メンバー発表
ヘイミル・ハルグリームソン監督は、25名を選出。
MFハーヴェイ・ヴェイル(QPR所属)とGKジョシュ・キーリー(ルートン所属)が初招集。
DFロビー・ブレイディ(プレストン所属)とMFアラン・ブラウン(ミドルスブラ所属)が復帰。
負傷中のFWエヴァン・ファーガソン(ローマ所属)とMFジョシュ・カレン(バーンリー所属)は招集されていない。
●関連データ
2026年W杯欧州予選
◆
南アフリカ代表メンバー発表
ウーゴ・ブロース監督は、23名を選出。
●関連データ
2026年ワールドカップ
◆女子アジアカップ2026・オーストラリア大会
・
| ◆プレーイン(ゴールドコースト) | ||||
| 4 | 1-0 | 0 | ||
| 3-0 | ||||
| Hong Song-ok 32' Hong Song-ok 49' Kim Kyong-yong 52' Hong Song-ok 68' |
1-0 2-0 3-0 4-0 |
|||
【チャイニーズ・タイペイが大陸間プレーオフ進出】
・
| ◆プレーイン(ゴールドコースト) | ||||
| 0 | 0-0 | 2 | ||
| 0-2 | ||||
| 0-1 0-2 |
47' Angela Beard 52' Jaclyn Sawicki |
|||
【ウズベキスタンが大陸間プレーオフ進出】
●グループリーグ
| グループA | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 勝点 |
| 3 | 2 | 1 | 0 | 9 | 3 | 7 | |
| 3 | 2 | 1 | 0 | 8 | 3 | 7 | |
| 3 | 1 | 0 | 2 | 2 | 4 | 3 | |
| 3 | 0 | 0 | 3 | 0 | 9 | 0 |
| グループB | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 勝点 |
| 3 | 3 | 0 | 0 | 7 | 1 | 9 | |
| 3 | 2 | 0 | 1 | 9 | 2 | 6 | |
| 3 | 1 | 0 | 2 | 4 | 6 | 3 | |
| 3 | 0 | 0 | 3 | 0 | 11 | 0 |
| グループC | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 勝点 |
| 3 | 3 | 0 | 0 | 17 | 0 | 9 | |
| 3 | 2 | 0 | 1 | 4 | 3 | 6 | |
| 3 | 1 | 0 | 2 | 2 | 6 | 3 | |
| 3 | 0 | 0 | 3 | 2 | 16 | 0 |
●日程
◆グループA
※3/1
・
※3/2
・
※3/5
・
・
※3/8
・
・
◆グループB
※3/3
・
・
※3/6
・
・
※3/9
・
・
◆グループC
※3/4
・
・
※3/7
・
・
※3/10
・
・
◆準々決勝
※3/13
・
※3/14
・
・
※3/15
・
◆準決勝
※3/17
・
※3/18
・
◆プレーイン(勝者2チームが2027年女子W杯出場権獲得、敗者2チームは大陸間プレーオフ進出)
※3/19
・
・
◆決勝戦
※3/21
・
●関連データ
※女子アジアカップ:過去の結果
●1975年香港大会:優勝
ニュージーランド、準優勝タイ、3位オーストラリア
●1975年中華民国大会:優勝
中華民国、準優勝タイ、3位シンガポール
●1980年インド大会:優勝
中華民国、準優勝インド
●1981年香港大会:優勝
ムーラン台北、準優勝タイ、3位インド
●1983年タイ大会:優勝
タイ、準優勝インド、3位マレーシア
●1986年香港大会:優勝
中国、準優勝日本、3位タイ
●1989年香港大会:優勝
中国、準優勝チャイニーズ・タイペイ、3位日本
●1991年日本大会:優勝
中国、準優勝日本、3位チャイニーズ・タイペイ
●1993年マレーシア大会:優勝
中国、準優勝北朝鮮、3位日本
●1995年マレーシア大会:優勝
中国、準優勝日本、3位チャイニーズ・タイペイ
●1997年中国大会:優勝
中国、準優勝北朝鮮、3位日本
●1999年フィリピン大会:優勝
中国、準優勝チャイニーズ・タイペイ、3位北朝鮮
●2001年台湾大会:優勝
北朝鮮、準優勝日本、3位中国
●2003年タイ大会:優勝
北朝鮮、準優勝中国、3位韓国
●2006年オーストラリア大会:優勝
中国、準優勝オーストラリア、3位北朝鮮
●2008年ベトナム大会:優勝
北朝鮮、準優勝中国、3位日本
●2010年中国大会:優勝
オーストラリア、準優勝北朝鮮、3位日本
●2014年ベトナム大会:優勝
日本、準優勝オーストラリア、3位中国
●2018年ヨルダン大会:優勝
日本、準優勝オーストラリア、3位中国
●2022年インド大会:優勝
中国、準優勝韓国
●2026年オーストラリア大会:優勝−、準優勝-
●2029年ウズベキスタン大会:優勝−、準優勝-
◆
アイスランド代表メンバー発表
アルナー・グンラウグソン監督は、23名を選出。
●関連データ
UEFAネーションズリーグ2026-27
◆
スイス代表メンバー発表
ムラト・ヤキン監督は、26名を選出。
MFアルヴィン・サンチェス(ヤング・ボーイズ所属)が1年ぶりの復帰。
●関連データ
2026年ワールドカップ
◆
日本代表メンバー発表
森保一監督は、28名を選出。
●関連データ
2026年ワールドカップ
◆
オーストラリア代表メンバー発表
トニー・ポポヴィッチ監督は、26名を選出。
DFルーカス・ヘリントン(コロラド・ラピッズ所属)とFWアンテ・シュト(ハイバーニアン所属)が初招集。
●関連データ
2026年ワールドカップ
◆本日、フランス代表メンバー発表
※日本時間22:00予定
●関連データ
2026年ワールドカップ
◆本日、日本代表メンバー発表
◆
アルゼンチン代表メンバー発表
リオネル・スカローニ監督は、28名を選出。
DFトマス・パラシオス(エストゥディアンテス所属)とDFガブリエル・ロハス(ラシン・クラブ所属)が初招集。
GKファン・ムッソ(アトレチコ・マドリード所属)が復帰。
負傷療養中のFWラウタロ・マルティネス(インテル所属)は招集されていない。
●関連データ
2026年ワールドカップ
2026年3月18日
◆
コートジボワール代表メンバー発表
エメルス・ファエ監督は、25名を選出。
●関連データ
2026年ワールドカップ
◆
チュニジア代表メンバー発表
サブリ・ラムシ監督は、30名を選出。
MFラニ・ケディラ(ウニオン・ベルリン所属)は元ドイツ代表MFサミ・ケディラの弟。 ラニはドイツユース代表でプレーしてきたが、チュニジア代表への変更要請が今月4日にFIFAに承認され初招集となった。
FWナイム・スリティ(アル・シャマル所属:33歳:代表86キャップ16ゴール)は今月12日に代表からの引退を表明している。
●関連データ
2026年ワールドカップ
◆
スウェーデン代表メンバー発表
グレアム・ポッター監督は、26名を選出。
DFエリオット・ストラウド(ミャルビー所属)が初招集。
負傷中のFWアレクサンデル・イサク(リバプール所属)、MFデヤン・クルセフスキ(トッテナム所属)、DFエミル・クラフト(ニューカッスル所属)は招集されていない。
●関連データ
2026年W杯欧州予選
◆
ノルウェー代表メンバー発表
ストーレ・ソルバッケン監督は、24名を選出。
DFヘンリク・ファルヘナー(ヴァイキング所属)とDFオーディン・ビェルトゥフト(ボデ/グリムト所属)が初招集。
負傷中のMFマルティン・ウーデゴール(アーセナル所属)は選出されていない。
●関連データ
2026年ワールドカップ
◆女子アジアカップ2026・オーストラリア大会
・
| ◆準決勝(シドニー) | ||||
| 1 | 0-2 | 4 | ||
| 1-2 | ||||
Kang Chae-rim 78' |
0-1 0-2 0-3 1-3 1-4 |
16' 植木理子 25' 浜野まいか 75' 熊谷紗希 81' 千葉玲海菜 |
||
●グループリーグ
| グループA | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 勝点 |
| 3 | 2 | 1 | 0 | 9 | 3 | 7 | |
| 3 | 2 | 1 | 0 | 8 | 3 | 7 | |
| 3 | 1 | 0 | 2 | 2 | 4 | 3 | |
| 3 | 0 | 0 | 3 | 0 | 9 | 0 |
| グループB | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 勝点 |
| 3 | 3 | 0 | 0 | 7 | 1 | 9 | |
| 3 | 2 | 0 | 1 | 9 | 2 | 6 | |
| 3 | 1 | 0 | 2 | 4 | 6 | 3 | |
| 3 | 0 | 0 | 3 | 0 | 11 | 0 |
| グループC | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 勝点 |
| 3 | 3 | 0 | 0 | 17 | 0 | 9 | |
| 3 | 2 | 0 | 1 | 4 | 3 | 6 | |
| 3 | 1 | 0 | 2 | 2 | 6 | 3 | |
| 3 | 0 | 0 | 3 | 2 | 16 | 0 |
●日程
◆グループA
※3/1
・
※3/2
・
※3/5
・
・
※3/8
・
・
◆グループB
※3/3
・
・
※3/6
・
・
※3/9
・
・
◆グループC
※3/4
・
・
※3/7
・
・
※3/10
・
・
◆準々決勝
※3/13
・
※3/14
・
・
※3/15
・
◆準決勝
※3/17
・
※3/18
・
◆プレーイン(勝者2チームが2027年女子W杯出場権獲得、敗者2チームは大陸間プレーオフ進出)
※3/19
・
・
◆決勝戦
※3/21
・
●関連データ
※女子アジアカップ:過去の結果
●1975年香港大会:優勝
ニュージーランド、準優勝タイ、3位オーストラリア
●1975年中華民国大会:優勝
中華民国、準優勝タイ、3位シンガポール
●1980年インド大会:優勝
中華民国、準優勝インド
●1981年香港大会:優勝
ムーラン台北、準優勝タイ、3位インド
●1983年タイ大会:優勝
タイ、準優勝インド、3位マレーシア
●1986年香港大会:優勝
中国、準優勝日本、3位タイ
●1989年香港大会:優勝
中国、準優勝チャイニーズ・タイペイ、3位日本
●1991年日本大会:優勝
中国、準優勝日本、3位チャイニーズ・タイペイ
●1993年マレーシア大会:優勝
中国、準優勝北朝鮮、3位日本
●1995年マレーシア大会:優勝
中国、準優勝日本、3位チャイニーズ・タイペイ
●1997年中国大会:優勝
中国、準優勝北朝鮮、3位日本
●1999年フィリピン大会:優勝
中国、準優勝チャイニーズ・タイペイ、3位北朝鮮
●2001年台湾大会:優勝
北朝鮮、準優勝日本、3位中国
●2003年タイ大会:優勝
北朝鮮、準優勝中国、3位韓国
●2006年オーストラリア大会:優勝
中国、準優勝オーストラリア、3位北朝鮮
●2008年ベトナム大会:優勝
北朝鮮、準優勝中国、3位日本
●2010年中国大会:優勝
オーストラリア、準優勝北朝鮮、3位日本
●2014年ベトナム大会:優勝
日本、準優勝オーストラリア、3位中国
●2018年ヨルダン大会:優勝
日本、準優勝オーストラリア、3位中国
●2022年インド大会:優勝
中国、準優勝韓国
●2026年オーストラリア大会:優勝−、準優勝-
●2029年ウズベキスタン大会:優勝−、準優勝-
◆
アメリカ代表メンバー発表
マウリシオ・ポチェッティーノ監督は、27名を選出。
●関連データ
2026年ワールドカップ
2026年3月17日
◆
チェコ代表メンバー発表
ミロスラフ・コウベク監督は、25名を選出。
MFデニス・ヴィシンスキー(ヴィクトリア・プルゼニ所属)が初招集。
MFヴラディミール・ダリダ(フラデツ・クラーロヴェー所属:35歳)がEURO2020以来約5年ぶりに復帰した。
●関連データ
2026年W杯欧州予選
◆
ウクライナ代表メンバー発表
セルゲイ・レブロフ監督は、26名+予備メンバー9名を選出。
FWマトヴィ・ポノマレンコ(ディナモ・キーウ所属)、DFボリス・クルシンスキー(ポリッシャ・ジトーミル所属)、GKルスラン・ネシュシェレト(ディナモ・キーウ所属)が初招集。
負傷中のMFオレクサンダー・ジンチェンコ(アヤックス所属)、FWアルテム・ドヴビク(ローマ所属)、DFミコラ・マトヴィエンコ(シャフタル・ドネツク所属)は招集されていない。 GKアンドリー・ルニン(レアル・マドリード所属)も外れている。
●関連データ
2026年W杯欧州予選
◆
ハンガリー代表メンバー発表
マルコ・ロッシ監督は、25名を選出。
GKアーロン・ヤーコビシュヴィリ(FCアンドラ所属)、DFマルク・チインゲル(ジェール所属)、MFタマース・スーチ(デブレツェニ所属)が初招集。
●関連データ
UEFAネーションズリーグ2026-27
◆
デンマーク代表メンバー発表
ブライアン・リーマー監督は、25名を選出。
FWカスパー・ヘフ(ボデ/グリムト所属)、MFノア・ナルテイ(リヨン所属)、DFオリヴァー・プロヴストゴーア(ラツィオ所属)、DFヴィクトル・バク(ミッティラン所属)、GKアンドレアス・ユングダル(ウェステルロー所属)が初招集。
負傷中のGKカスパー・シュマイケル(セルティック所属)は招集されていない。
2024年11月に代表から引退したGKフレデリク・レノウ(ウニオン・ベルリン所属)が復帰した。
●関連データ
2026年W杯欧州予選
◆女子アジアカップ2026・オーストラリア大会
・
| ◆準決勝(パース) | ||||
| 2 | 1-1 | 1 | ||
| 1-0 | ||||
| Caitlin Foord 17' Samantha Kerr 58' |
1-0 1-1 2-1 |
25' Zhang Linyan(P) |
||
●グループリーグ
| グループA | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 勝点 |
| 3 | 2 | 1 | 0 | 9 | 3 | 7 | |
| 3 | 2 | 1 | 0 | 8 | 3 | 7 | |
| 3 | 1 | 0 | 2 | 2 | 4 | 3 | |
| 3 | 0 | 0 | 3 | 0 | 9 | 0 |
| グループB | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 勝点 |
| 3 | 3 | 0 | 0 | 7 | 1 | 9 | |
| 3 | 2 | 0 | 1 | 9 | 2 | 6 | |
| 3 | 1 | 0 | 2 | 4 | 6 | 3 | |
| 3 | 0 | 0 | 3 | 0 | 11 | 0 |
| グループC | 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 勝点 |
| 3 | 3 | 0 | 0 | 17 | 0 | 9 | |
| 3 | 2 | 0 | 1 | 4 | 3 | 6 | |
| 3 | 1 | 0 | 2 | 2 | 6 | 3 | |
| 3 | 0 | 0 | 3 | 2 | 16 | 0 |
●日程
◆グループA
※3/1
・
※3/2
・
※3/5
・
・
※3/8
・
・
◆グループB
※3/3
・
・
※3/6
・
・
※3/9
・
・
◆グループC
※3/4
・
・
※3/7
・
・
※3/10
・
・
◆準々決勝
※3/13
・
※3/14
・
・
※3/15
・
◆準決勝
※3/17
・
※3/18
・
◆プレーイン(勝者2チームが2027年女子W杯出場権獲得、敗者2チームは大陸間プレーオフ進出)
※3/19
・
・
◆決勝戦
※3/21
・
●関連データ
※女子アジアカップ:過去の結果
●1975年香港大会:優勝
ニュージーランド、準優勝タイ、3位オーストラリア
●1975年中華民国大会:優勝
中華民国、準優勝タイ、3位シンガポール
●1980年インド大会:優勝
中華民国、準優勝インド
●1981年香港大会:優勝
ムーラン台北、準優勝タイ、3位インド
●1983年タイ大会:優勝
タイ、準優勝インド、3位マレーシア
●1986年香港大会:優勝
中国、準優勝日本、3位タイ
●1989年香港大会:優勝
中国、準優勝チャイニーズ・タイペイ、3位日本
●1991年日本大会:優勝
中国、準優勝日本、3位チャイニーズ・タイペイ
●1993年マレーシア大会:優勝
中国、準優勝北朝鮮、3位日本
●1995年マレーシア大会:優勝
中国、準優勝日本、3位チャイニーズ・タイペイ
●1997年中国大会:優勝
中国、準優勝北朝鮮、3位日本
●1999年フィリピン大会:優勝
中国、準優勝チャイニーズ・タイペイ、3位北朝鮮
●2001年台湾大会:優勝
北朝鮮、準優勝日本、3位中国
●2003年タイ大会:優勝
北朝鮮、準優勝中国、3位韓国
●2006年オーストラリア大会:優勝
中国、準優勝オーストラリア、3位北朝鮮
●2008年ベトナム大会:優勝
北朝鮮、準優勝中国、3位日本
●2010年中国大会:優勝
オーストラリア、準優勝北朝鮮、3位日本
●2014年ベトナム大会:優勝
日本、準優勝オーストラリア、3位中国
●2018年ヨルダン大会:優勝
日本、準優勝オーストラリア、3位中国
●2022年インド大会:優勝
中国、準優勝韓国
●2026年オーストラリア大会:優勝−、準優勝-
●2029年ウズベキスタン大会:優勝−、準優勝-
◆
スロベニア代表メンバー発表
ボシュティアン・ツェサル監督は、26名を選出。
MFティアシュ・ベギッチ(サンプドリア所属)とDFヨシュト・ウルバンチッチ(オリンピア所属)が初招集。
負傷中のGKヤン・オブラク(アトレチコ・マドリード所属)は招集されいない。
●関連データ
UEFAネーションズリーグ2026-27
◆
ウェールズ代表メンバー発表
クレイグ・ベラミー監督は、26名を選出。
GKダニー・ウォード(レクサム所属)とFWラビ・マトンド(レンジャーズ所属)が復帰。
負傷中のDFベン・デイヴィス(トッテナム所属)、DFクリス・メファム(ウェスト・ブロムウィッチ所属)、FWキーファー・ムーア(レクサム所属)は招集されていない。
●関連データ
2026年W杯欧州予選
◆
ガーナ代表メンバー発表
オットー・アッド監督は、26名を選出。
FWダニエル・アギエイ(コジャエリスポル所属)、DFマーヴィン・セナヤ(オセール所属)、DFパトリック・ファイファー(ダルムシュタット所属)、DFデリック・ルカッセン(パフォス所属)が初招集。
●関連データ
2026年ワールドカップ
◆
ブラジル代表メンバー発表
カルロ・アンチェロッティ監督は、26名を選出。
MFガブリエウ・サラ(ガラタサライ所属)、FWイゴール・チアゴ(ブレントフォード所属)、FWラヤン(ボーンマス所属)、DFレオ・ペレイラ(フラメンゴ所属)が初招集。
右ひざ前十字靱帯断裂によりW杯出場が絶望的のFWロドリゴ(レアル・マドリード所属)と右太もも筋肉損傷によりW杯出場が絶望的のDFヴァンデルソン(モナコ所属)は招集されていない。
また、負傷中ながらW杯までの回復が間に合う見込みのDFエデル・ミリトン(レアル・マドリード所属)、MFブルーノ・ギマランイス(ニューカッスル所属)、FWエステヴァン(チェルシー所属)、DFアレクサンドロ(リール所属)、DFカイオ・エンヒキ(モナコ所属)も招集されていない。
FWネイマール(サントス所属)は今回も招集されなかった。 アンチェロッティ監督は、ネイマールが万全の状態で臨めるのであればW杯に出場できる可能性があると述べた。
●関連データ
2026年ワールドカップ
◆
チリ代表メンバー発表
ニコラス・コルドバ監督は、26名を選出。
◆
ペルー代表メンバー発表
マノ・メネゼス監督は、25名を選出。
2026年3月16日
◆
スコットランド代表メンバー発表
スティーヴ・クラーク監督は、26名を選出。
19歳のFWフィンドレイ・カーティス(キルマーノック所属)が初招集。
負傷中のDFアーロン・ヒッキー(ブレントフォード所属)、MFベン・ドーク(ボーンマス所属)、FWローレンス・シャンクランド(ハーツ所属)は招集されていない。
●関連データ
2026年ワールドカップ
◆
ニュージーランド代表メンバー発表
ダレン・ベイズリー監督は、23名を選出。
MFラチラン・ベイリス(ニューカスル・ジェッツ所属)が初招集。
負傷中のFWクリス・ウッド(ノッティンガム・フォレスト所属)、DFマイケル・ボクソール(ミネソタ・ユナイテッド所属)、DFリベラト・カカーチェ(レクサム所属)、DFナンド・パイナケル(オークランドFC所属)、MFマシュー・ガーベット(ピーターバラ所属)、MFサープリート・シン(ウェリントン・フェニックス所属)は招集されていないが、2026年W杯には間に合う見込み。
●関連データ
2026年ワールドカップ
◆
オーストリア代表メンバー発表
ラルフ・ラングニック監督は、28名を選出。
MFカーニー・チュクエメカ(ドルトムント所属)とMFパウル・ヴァナー(PSV所属)が初招集。
チュクエメカ(22歳)はイングランドユース代表で、ヴァナー(20歳)はドイツユース代表でともにプレー経験があるが、代表変更の承認をFIFAから受けたことで両名ともオーストリア代表に招集された。
そのほか、GKフロリアン・ヴィーゲレ(ヴィクトリア・プルゼニ所属)とDFダヴィド・アッフェングルーバー(エルチェ所属)も初招集された。
また、FWサーシャ・カライジッチ(LASK所属)が2年ぶりに復帰した。
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2026年ワールドカップ
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パラグアイ代表メンバー発表
グスタボ・アルファロ監督は、26名を選出。
GKガストン・オルベイラ(オリンピア所属)、DFアレクサンドロ・マイダナ(タジェレス所属)、DFホセ・カナレ(ラヌース所属)、MFマウリシオ・マガリャンイス(パルメイラス所属)が初招集。
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2026年ワールドカップ
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ギリシャ代表メンバー発表
イヴァン・ヨヴァノビッチ監督は、25名を選出。
MFソティリス・コントゥリス(パナシナイコス所属)とGKアントニオ・ツィフツィス(PAOK所属)が初招集。
ベテランのMFマリノス・シオピス(パナシナイコス所属:31歳)やMFペトロス・マンタロス(AEK所属:34歳)は招集されなかった。
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UEFAネーションズリーグ2026-27
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北アイルランド代表メンバー発表
マイケル・オニール監督は、28名を選出。
19歳のMFキーラン・モリソン(リバプール所属)が初招集。
負傷中のDFコナー・ブラッドリー(リバプール所属)は招集されていない。
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2026年W杯欧州予選
◆本日、ブラジル代表メンバー発表
※日本時間翌3:30予定
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2026年ワールドカップ
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韓国代表メンバー発表
ホン・ミョンボ監督は、27名を選出。
MFヤン・ヒョンジュン(セルティック所属)が9か月ぶりの復帰。
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2026年ワールドカップ
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